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健康や美容に嬉しい❗️咀嚼の効果✨

現代人はスマートフォンやPCなどで作業しながら食べたり、昔に比べて硬いものを食べることが減り、咀嚼回数が少ないと言われています

しかし、咀嚼するといい効果がいっぱいなのです👀💦

咀嚼の効果を知って、今日から意識していきましょう✨

①食べ物の消化・吸収によい
消化酵素を含む唾液の分泌を促し、胃腸での食べ物の消化吸収を促進します

よく噛まないと、負担がかかり、消化不良を起こしやすくなります💦

 

②むし歯・歯周病予防
よく噛むと、唾液の分泌がよくなり、唾液に含まれる免疫物質が細菌を減少させるため、口腔内の生活が保たれます✨

むし歯や歯周病の予防に❗️

③がんや老化を予防✨✨
唾液に含まれるペルオキシターゼというたんぱく質には、発がん作用を抑える効果が❗️

ペルオキシターゼには、老化の原因の活性酸素を抑制する働きもあります💓

さらに唾液には「パロチン」と言う、若がえりのホルモンが豊富です⭐️

 

④ストレス解消と肥満防止
早食いをせず時間をかけて食事をすると緊張をほぐし精神を安定させ、ストレス解消にも^ ^💓

また、噛むことにより、幸せホルモンと言われる「セロトニン」の分泌量がUPすると言われています✨

よく噛むことによって満腹感が得られ、食べ過ぎによる肥満防止に繋がります

 

⑤脳の刺激、活性化
噛むことにより、頭の骨や筋肉が動き、血液の循環がよくなり、脳神経も刺激されて、脳の働きが活発になりやすくなります^ ^

 

⑥強いあごをつくる、二重アゴ防止、小顔効果も❗️
固い物をよく噛んで食べると、上下のあごの骨や顔の筋肉が発達し、丈夫なあごをつくります^ ^

あごが充分に発達していないと歯並びが悪くなりやすいとも言われています

顔の表情筋は、顔の脂肪と肌を内側から支えているため、咀嚼回数が減ると口周りや顎の筋肉が弱ってたるみの原因に繋がります💦

噛む回数を増やすことは自然と顎周りの筋肉をトレーニングすることにつながり、顔のたるみや脂肪の改善にも効果があります^ ^

 

たくさん噛むことにより、健康や美容に良い影響をもたらします✨

意識するだけでできるのでぜひ実践してみてください^ ^💓

 

美肌・ダイエットに❗️お酢の効果

色々なところで売られているお酢は美容・ダイエットにも嬉しい効果があります^ ^✨

効果を知ってぜひ生活の中に取り入れてみてください⭐️

 

🔶ダイエット効果

お酢には酢酸、クエン酸、アミノ酸が含まれています

・酢酸👉脂肪の蓄積を抑える
・クエン酸👉体内の脂肪をエネルギーに変えて消費する
・アミノ酸👉脂肪の燃焼を促す効果が期待

つまり、内臓脂肪と皮下脂肪が減少しやすくなります❗️

 

🔶腸内環境を整えて美肌効果

お酢に含まれる酢酸には、腸内の悪玉菌を抑えるなど腸内環境を整える効果も⭐️

消化液の分泌を促して腸を刺激することで便秘の改善が期待され、肌の新陳代謝が高まり美肌に繋がります✨
また、酢酸がビタミンCの破壊を抑えることからも美白効果が期待されます^ ^

 

🔶疲労回復効果

お酢に含まれるアミノ酸とクエン酸には、疲労回復のスピードを速めてくれる効果があります⭐️

仕事が忙しい時や運動後にお酢を摂り入れると、素早い疲労回復が期待できます✨

夏バテ防止にも✨

 

🔶血糖値の上昇を緩やかに

お酢は糖の吸収を穏やかにして、インシュリンの分泌を抑え、血糖値の上昇を緩和する働きが期待されています❗️

 

⚠️注意すること

お酢を摂取しすぎると、特に空腹時は酢酸成分により歯や胃を荒らしてしまうので、胃腸が弱い方は注意が必要です❗️

空腹時は避け、食事中、食後に摂取するようにしましょう

また、歯の表面を覆っているエナメル質が解けることによって、虫歯になりやすかったり、知覚過敏になることもあるので、注意が必要です。
飲むお酢を摂取した後はうがいをするのがおすすめです👀❗️

 

 

暑い季節の肌の保湿の仕方

暑い季節がやってくると気になるのは「紫外線」ですよね💦
紫外線対策はバッチリとしていると思いますが、それと同じくらい大切なのが「保湿」です❗️

夏は冬ほど乾燥を感じにくいため、ついつい保湿ケアがおろそかになってしまいがち💦

夏こそ強い紫外線や空調の影響で乾燥しやすくなっているお肌を、しっかり保湿する方法をご紹介します✨

 

乾燥する原因は❓

1 大量の汗

大量の汗をかくと健やかな肌を構築する成分までもが汗と一緒に流出してしまうので、肌の潤いはカラカラに。また、汗を拭く回数が増える分、肌表面の水分も奪われやすく、乾燥やゴワつきを感じやすくなります。

2 油分なしのスキンケア

化粧水や美容液といった“水分”のお手入れはしているのに、乳液やクリームといった“油分”のお手入れは、ベタつくからと避ける方もいます。そうすると肌が“うるおいが足りない!”と判断して皮脂が過剰になることも💦

夏も何かと乾燥しやすい季節です。どんなに化粧水を入れても、油分のフタをしないとうるおいが逃げてしまい乾燥状態に!

3 冷え

冷房の効いた部屋で長時間過ごすことが増えると、身体は冷えていきます。血行不良になり、乾燥が加速しやすくなります。

4 紫外線

過度に紫外線を浴びてしまうと、うるおいを維持していくことが難しくなります。肌はバリア機能が失われると、角質をため込んで自らを守ろうとする機能が働き、角質が肥厚。そうなるとスキンケアの浸透が悪くなるので、より肌の乾燥が進むという悪循環に!

5 栄養不足

アイスクリームやそうめん、冷たい飲み物など、暑い季節は冷たいものばかり食べて、きちんとした食事をとらない人も少なくありません。たんぱく質や脂質、ビタミン、ミネラルといったキープしておきたい栄養素までも減ってしまい、夏バテを起こしやすい体になり、肌にも悪影響が💦

 

対策は❓

①日焼け止めで紫外線ダメージをブロック

肌ダメージの元にもなる紫外線をしっかりブロックしましょう❗️暑い季節のピークが過ぎても紫外線ケアは1年中です。日中のお出かけ時には顔にもボディにも必ず日焼け止めや日傘なども❣️

 

②湯船につかる

一日の終わりになるべく湯船につかるようにしましょう。シャワーで済ませず5分でも湯船につかるほうが、冷房で冷えた体が温まり、血液循環がスムーズになって、肌にうるおいが届きやすくなり、乾燥しにくくなります。

 

③化粧水の後は必ず油分でフタをする

汗や汚れをきちんと洗い流した後は、化粧水や美容液で水分をしっかり入れましょう。最後に必ず乳液やクリームなどの油分でフタをすることも忘れずに❗️

ベタつきが苦手という人は、さっぱりタイプの乳液やジェルクリームなどがおすすめです✨

 

 

④タンパク質、ミネラル、ビタミン豊富な食生活

暑い季節は冷やし中華、そうめんなどのさっぱりとした食べ物が食卓に並びやすいですが、そこにもう一品サラダや味噌汁、卵や肉、魚料理などもプラスして、しっかりと体に必要な栄養素を補給しましょう❗️

 

背中のニキビの対策法⭐️

暑い季節やブライダルでドレスを着るときなど背中を見せるときがありますが、背中のニキビで悩む方は意外にも多いです👀❗️

今回は背中のニキビの改善法についてご紹介します✨

 

原因と改善法

①皮脂

背中は皮脂の分泌が盛んで、皮脂がつまりやすく、ニキビができやすい場所でもあります

皮脂分泌が過剰になる原因に、ホルモンバランスの乱れや食生活も関係しています。

👉食生活において糖質や脂質が多くなると、ホルモンバランスが乱れます。

特に糖分に男性ホルモンを刺激する働きがあるので、糖分を抑えつつ野菜や海藻、タンパク質なども加えてバランスのいい食事を摂りましょう🍽

 

②衣類による刺激やこすれ、蒸れ

摩擦によって肌に刺激を与えるため、バリア機能が低下して背中ニキビにつながることがあります。

👉天然素材の綿や麻は通気性や吸水性に優れているため、肌にやさしく蒸れにくいので、部屋着やパジャマだけでもそういったものを着用するのもおすすめです^ ^

 

③シャンプーやリンスのすすぎ残し

シャンプーやリンスなどのすすぎ残しも、背中の毛穴が詰まり、ニキビが発生することがあります💦

👉髪の長い方は特に気をつけて、しっかりとすすぐことを意識しましょう!

 

④睡眠不足、ストレス

皮脂腺を刺激する男性ホルモンは、ストレスや睡眠不足などからくる交感神経の働きによって過剰に活動します。交感神経の働きを抑えるためには、副交感神経の働きを優位にさせることが必要です

👉同じ時間に起きる、お気に入りの音楽を聴く、入浴することなど、睡眠の質を高め、リラックスすることで副交感神経の働きをよくしていきましょう❗️

 

普段の何気ない行動で背中はもちろん、様々なところにニキビや吹き出物をつくりやすくしてしまいます👀

食事や睡眠など基本的なことを普段の生活でより意識していきましょう❣️

 

 

ながらエクササイズ〜家事編〜

普段の生活の中で意識しさえすれば、特別なことをしなくてもエクササイズができます^ ^

今回は家事をしながらでもできるエクササイズをご紹介します❗️簡単なものなのでぜひ実践してみてください✨

🔶足首のながらエクササイズ
1.かかとから着地
2.足の裏を床に密着するように歩く
3.指の付け根で床を押し出す

慣れてきたら、姿勢を伸ばして、目線は正面の遠くを見るように。腕は前後に振り子のように動かします✨

 

🔶足首その2❗️

1. 床にタオルを置き、足指を使ってタオルを掴みます
指も足の裏も全体的に使いましょう

これだけです!扁平足気味の方にもおすすめです⭐️

 

🔶ながらヒップアップ

1. 両手を軽く台に乗せ、背筋を伸ばし、片足を後方に伸ばす。

2. 息を吐きながら、ヒザを伸ばしたまま脚を持ち上げる。※ヒザと背すじはなるべく伸ばした状態

3. 息を吸いながら、脚を降ろす。 2と3の動作を交互に数回繰り返す。

反対側も同様に行う。

 

🔶脚やせに❗️かかとの上げ下げ

あごを引き、背筋を伸ばし、お腹をへこませ、ひざをまっすぐ伸ばし、足を軽く開ける。

左右同時にかかとをできるだけ高く上げ、元に戻す。料理の合間や歯磨き中にもできます⭐️

 

🔶お尻と太ももに効果的✨洗濯を干しながらエクササイズ

①洗濯カゴを床に置く

②片足を前に出し、背筋を伸ばしたまま膝を曲げて腰を落とす

③洗濯物をとり、膝を伸ばしながら立ち上がる

10回の目安で前後の脚を入れ替える
ぱっと立つのではなく、同じ時間をかけて立ったりしゃがみ、ゆっくり行うことがポイントです❣️

 

家事をしながらでも、こまめに体を動かしていると、脂肪が燃焼しやすい状態を維持できます✨何気ない動作もぜひ意識してみてください^ ^✨

 

食物の色が持つ効果🍅

野菜や果物に、など様々な色がありますが、

このような様々な色は栄養学的にとても重要な意味があるんです✨
今回は、野菜や果物の「色」が持つ効能についてご紹介します^ ^💓

 

フィトケミカル(ファイトケミカル)という言葉を知っていますか

フィト=『植物』、ケミカル=『化学成分』という意味で、野菜や果物の色素や香り、辛味、苦味などに含まれる機能性成分のことです

機能性成分は免疫力向上、老化抑制、肥満予防といった、健康に生きる手助けをしてくれます✨

フィトケミカルには特に色素成分が多いため、野菜や果物の色で判別でき、効率的に摂取できます⭐️

 

🔷

クロロフィル(ほうれん草、ピーマンなど)

…抗酸化作用、抗がん作用、解毒作用

 

🔷赤・紫

アントシアニン(なす、ブルーベリーなど)…眼精疲労回復、血圧の安定
リコピン(トマト、すいかなど) 抗酸化作用、血流改善
カプサンチン(とうがらし、パプリカなど) 風邪予防、殺菌作用

 

🔷オレンジ、

β-カロテン(かぼちゃ、にんじんなど)

…抗酸化作用、皮膚や粘膜の保護

🔷

イソフラボン(大豆、ひよこ豆など)

…乳がん予防、更年期障害の緩和、骨粗鬆症予防

🔷黒、茶

クロロゲン酸(じゃがいもなど)

…抗酸化作用、糖尿病予防、コレステロール値上昇抑制

などなど❣️

 

小鉢やサラダで1〜2品の野菜を摂るようにするのが理想です!

色々な色の食品を意識することで、栄養素をまんべんなく摂ることができます^ ^

ぜひ普段の生活で意識してみてください⭐️

 

有効な筋トレの方法⭐️

筋トレにも有効な効果を出すためにしっかりとした休養があることをご存知ですか?

今回は筋トレの効果を出すために、

必要な休養やおすすめの時間帯について紹介します✨

 

🔶頻度

筋トレの効果を出すための適切なトレーニング頻度として、運動を始めたばかりの方は週2~3回、スポーツ経験者は3~4がいいと言われています

 

🔶超回復

筋肉はトレーニング後、一度破壊されます❗️それからおよそ2~3日で修復されます✨トレーニング後は筋肉が破壊されてしまうので、トレーニング前よりも筋肉量は減りますが、2〜3日の休息によって修復されて、元の筋肉より少し太い状態になります。

これを「超回復」といいます⭐️

逆に休息を取らずに同じ箇所をトレーニングしてしまうと筋力量が増える前に、筋力が再度破壊されてしまい、筋力が痩せ細ってしまいます👀💦

2〜3日後に次のトレーニングを行うことでより効果的に筋力・筋持久力を増加することが期待できます✨

※休養期間に違う箇所のトレーニングをするのは、大丈夫です^ ^

 

🔶おすすめの時間帯

体温が上がりにくいため、筋肉が硬い状態にある朝よりも、体温が上昇している午後のほうが、交感神経も働き筋肉に刺激が入りやすくなるためオススメです^ ^

夕方から夜(就寝時間から逆算して3時間くらい前)の運動は良い睡眠が得られやすいというデータも^ ^✨

寝つきがいいと快眠につながり、成長ホルモンが出やすくなれば、さらに筋肉の修復・合成はスムーズに進みます❣️

 

🔶避けた方がいい時間帯

早朝

体が温まっていないことから心拍数や血圧が高くなりやすく、心臓への負担が大きくなる可能性があります

 

食事後すぐ~2時間以内

食べ物を消化している最中にトレーニングをしてしまうと、

無酸素状態となる筋肉に血液を供給するため、胃腸への血液循環が不十分となり、消化不良を起こす可能性もあります。食後は時間をあけて行うことがポイント⭐️

 

極端な空腹時

極度の空腹時は、トレーニングでのエネルギーが確保できにくいため避けた方がいいです。

空腹時には、トレーニング前に糖質を避けた少ない量の、消化のいいものを食べる・スポーツドリンクを飲むなど心がけましょう✨

 

 

 

就寝前の痩せる習慣✨

ダイエットしているのになかなか結果が出ないことの原因のひとつに「睡眠」が関係していることがあります!

睡眠の効果は

・疲労回復 
・肥満防止 
・ストレス解消 
・肌質の改善 
・基礎代謝UP

などがあり、ダイエットに関しては、睡眠不足は食欲をコントロールするホルモンの分泌量が減り、食欲増加につながり肥満の原因に💦

逆にしっかりとした睡眠をとるとダイエット効果が出やすくなります

今回は良質な睡眠をとるための就寝前のおすすめの過ごし方についてご紹介します❗️

睡眠の質を高める方法を以前ご紹介しましたので、そちらもぜひ参考にしてみてください^ ^

 

①寝る30〜90分前に入浴

体の深部体温は昼間高くなり、夜になると自然と低くなります。
入浴することで意識的に体の深部体温を上げて、眠りにつく前に体温が下がってきます

ベッドに入るときに深部体温が低くなり、体温が下がってくると寝つきがよくなります✨

 

②入浴後にストレッチ

入浴後は体が柔らかくなっているため、ストレッチがしやすく、血行促進効果もUPし、心身のリラックスができます💓

 

③筋トレ

寝る前の筋トレをして血糖値が下がった状態になり、寝ている間に成長ホルモンの働きが高まって筋肉の成長を促します
筋肉の超回復効果が高まる効果も❣️

 

④寝る4時間前は、何も食べない

成長ホルモンを分泌しやすくするためには「空腹」が条件です
就寝前の4時間は何も食べないで、胃を空にして寝ると成長ホルモンが分泌されやすくなります

就寝後30分が出る時間帯と言われています

成長ホルモンとは、筋肉や骨などを強くし、脂肪を分解する作用があるホルモンです✨

胃に多く食べ物が残っていると、脂肪が分解されにくく蓄積してしまい、逆に太りやすくなります。
空腹の状態で眠るのが、健康、ダイエット、アンチエイジングにいいです💓

 

⑤コップ一杯の水を飲む

寝ている間に人はたくさんの汗をかきますが、就寝前に飲むことで水分不足を予防することができます。

また、血流が良くなり、血流が良くなることで代謝も上がって寝ている間にも脂肪が燃焼されやすくなります✨

 

簡単に取り入れられるものからぜひ初めてみてください^ ^✨

美白のための紫外線対策❗️

いよいよ日差しが強くなってきましたね❗️

太陽光を浴びることは、体内でビタミンDを形成するのにとっても大事ですが、

同時に紫外線による肌トラブルは気になりますよね💦

今回は、紫外線対策について、グッズや食事についてご紹介します^ ^✨

 

肌老化の7割は、紫外線による光老化です❗️

紫外線は、肌に弾力を与えるコラーゲンやエラスチンを破壊するため、シワやたるみを引き起こします。

また、肌を守ろうとメラニン色素が作られ、それが肌を黒くし、やがてシミになります💦

本当に効果のある紫外線ケアとは

屋外では、太陽からの「直射光」だけではなく、直射光が大気中に当たって散乱した「散乱光」、

直射光が壁や地面で反射した「反射光」と、3方向からの紫外線を浴びます👀

なので、日傘や帽子だけよりも+α サングラス、UVカットの洋服や手袋、日焼け止めなどが有効です❗️

 

 

室内では、普通の窓ガラスは紫外線を70%くらい通してしまいます👀

UVカットのカーテンをかける、屋内でも日焼け止めを塗るなどのがオススメです❗️

特に紫外線のA波といわれるものは、天気や季節に関係なく地表に届くので、

曇りや雨の日でも紫外線対策は必要です。

紫外線のB波といわれるものは、7月がピークですが5月頃から急増するので、過ごしやすい季節から夏と同等の対策が必要です❗️

 

〜食事編〜

紫外線対策の代表的なのが、「リコピン」と「ビタミンACE(エース)」です!

紫外線によって発生する活性酸素を消去する抗酸化成分が含まれています^ ^

🔶「リコピン」
リコピンは、トマトに多く含まれる抗酸化成分。紫外線によって発生する活性酸素を消去するため、日焼けの予防にも日焼け後の回復サポートにも💓

「ビタミンACE(エース)」
ビタミンACE(エース)=ビタミンA、C、Eも、抗酸化力をもつ栄養素。おもに新鮮な野菜や果物に含まれています✨

🔶ビタミンA………レバー、にんじんやかぼちゃなどに多く含まれる脂溶性ビタミンです。健やかな皮膚や粘膜の維持に必要な栄養素で、肌にうるおいやハリを与え紫外線から守ります✨

🔶ビタミンC………パプリカ、レモン、ブロッコリー、小松菜などの新鮮な野菜や果物に多く含まれる水溶性ビタミン。コラーゲンの生成を促進し、肌に弾力とうるおいをもたらします。シミの原因であるメラニンの生成を抑制し、黒くなったメラニンを薄くする美白効果も💓

🔶ビタミンE………レバー、たまご、アーモンド、ごまなどに含まれる脂溶性ビタミン。血行促進し、代謝を高め、ターンオーバーを促進。メラニンの排出をスムーズにし、シミやそばかすを防ぎます!

ビタミンCとEは、互いに補完しながら活性酸素を消去させる働きがあります❣️一緒に摂ることがおすすめです^ ^✨

 

逆に紫外線に弱い食べ物

🔶「ソラレン」を含む食べ物

ソラレンとは、紫外線を吸収しやすく、シミやそばかすなどの原因になる光毒性のある成分です。ビタミンCが豊富な柑橘系の果物など、美肌効果のある食べ物に多く含まれているので注意が必要です💦
ソラレンは摂取してから2時間前後で体に吸収され、活発化します。その後7時間は体内に留まるので、紫外線が気になるときは、朝食よりも夕食時にとり入れましょう。

オレンジ、グレープフルーツ、レモン、キウイ、アセロラ、パセリ、セロリ、三つ葉、シソ、きゅうりなど

🔶アルコール

アルコールを摂取した後に紫外線を浴びると、皮膚が酸化して、血管を拡張して炎症を起こす作用のある物質が作られます。

そこにアルコールの血管拡張と血行促進の作用が加わることで、皮膚が赤くなったり、水ぶくれなどの炎症を起こしやすくなります。

 

紫外線対策❗️〜オススメのUV化粧品〜

1年中紫外線は降り注いでいますが、日差しが強くなってきて、いつも以上に紫外線が気になる季節になってきました

今回は1本で紫外線対策にも❗️ブルーライトカットにも❗️敏感肌対策も❗️できる

とっても優秀なお化粧品をご紹介します^ ^✨

 

ご紹介するのは、

抗体が入ったジェル状日焼け止め「ジェントルUVジェル」です❣️

 “世界初”の抗体原料が入っていて、完全ノンケミカル、ノンシリコン、界面活性剤フリー、オイルフリーなお肌にとっても優しい日焼け止めです✨

 

抗体とは?

抗体とは、特定の細菌やウイルスなどを認識し、結合して働きを抑えます。
特定の細菌やウイルスのみにピンポイントで作用させることができるので、

副作用が極めて少ないため安心安全に使用できます✨

 

おすすめのポイント❗️

①紫外線対策、美白効果

美白抗体が、シミの原因である過剰に生成されたメラニンに取り付いて、メラニンを吸着不活化し、シミを予防します!明るくて透明感のあるお肌に導きます✨

 

②アトピー肌、敏感肌にも最適❗️

シリコンや界面活性剤、油分を使用していないため、アトピー肌や敏感肌、0歳児にも使用できます

また、アトピーなどのかゆみの原因である黄色ブドウ球菌の抗体が含まれているため、黄色ブドウ球菌を吸着、不活化してくれるので、敏感肌対策にもうってつけです^ ^💓

敏感肌にも優しいSPF27 PA + + +を採用しています

 

③サラッとした使い心地

水溶性でできているため、日焼け止め特有の膜圧感がなありません!

さらに、ジェル状なので全く白くもなりません⭐️

 

④ノンケミカル、ノンシリコン処方

従来は化粧品の成分をシリコンなどでコーティングしていたため、活性酸素が発生する可能性がありましたが、ジェントルUVジェルは水溶性のノンケミカルなものを使用しているため、活性酸素の発生の心配もありません✨

 

⑤ブルーライトカット

太陽光にも多くありますが、PC、スマートフォンからも発生するブルーライトもカットしてくれます✨

ブルーライトの影響については以前ご紹介した「ブルーライトの影響」をご参照ください⭐️

 

⑥ノンオイル処方でクレンジング不要

ノンオイル+低刺激処方なのでクレンジングも不要で、そのまま寝れちゃうくらいお肌に優しいです^ ^

 

お肌に優しいだけでなく、しっかりと美白ケアもしてくれるとっても優れものなので、スタッフもいつも使用しております💓

日焼けはシミだけではなく、シワ・タルミなど老化の元になります

しっかりと紫外線対策して美白&美肌をキープしましょう❣️

お問い合わせはこちらから(お問い合わせ内容に商品名の入力をお願いします✨)