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正しい姿勢で余分なお肉を撃退❗️

普段の生活で自分の姿勢は正しいと思いますか❓

姿勢が悪いと太りやすいと言われますが、

今回は、姿勢と脂肪の関係についてお話します✨

姿勢が悪いとなぜ太りやすい❓

姿勢が悪いとおなかやおしりの骨や骨盤が歪んでしまい、リンパの流れが悪くなります。

骨盤の歪みが続くと、内臓の位置が下がったり、体の中も歪んでしまうことに💦
これにより内臓の働きが落ちて、エネルギー代謝の効率が悪くなり、お肉がつきやすくなります👀💧

おなかは臓器がたくさんありますが、肋骨のような骨が存在しません。
そのため、衝撃から体を守るために脂肪が溜まりやすくなります

日常生活で前かがみの姿勢をとることが多く、猫背の方が多いですが、猫背だと普段あまりお腹周りの筋肉を使わず、すぐにおなかに脂肪が溜まってしまいます。
もともと下腹部が前に押し出されているため、姿勢が悪いと余計におなかがぽっこりと目立ちやすく、骨盤も歪んでしまうのです。

 

そもそも「正しい姿勢」って❓

正しい姿勢は、肩の高さが水平で、左右の重心が均等であることです❗️

【立った時】

背中を壁につけたときに両肩の後ろだけが壁に触れ、腰の後ろには手のひら1つ分の空きがあることが理想的な重心です。
この状態で、おしりや腹筋に少し力を入れて立つようにしましょう。

【座る時】

座るときは椅子に深く腰掛け、腰と膝の角度が90度になるようにします。
腰を伸ばし、肩甲骨の下あたりを少し前に突き出すようなイメージを意識して、正しい姿勢をキープするようにしてみましょう。

 

正しい姿勢をキープするのは、最初は大変です!
しかし意識して正しい姿勢を保っていれば骨盤が整い、お腹周りの筋肉や背筋が使われるので、自然と体のラインがきれいになっていきます

筋力・基礎代謝が高まるというダイエット効果も^ ^💓

姿勢がだけいいだけでもスタイルがきれいに見えるものなので、良い印象を持たれやすくいいことばかりです⭐️

普段からぜひ意識してみてください❣️

年齢が出やすい⁉️首のシワ対策方法

年齢を重ねると横方向に刻まれる首のシワ。顔のハリはキープできても、首のシワが目立つ人はとても多いのです。

顔がたるみ、アゴのラインが下がってくると、首の皮膚も影響を受け、シワが深まることも👀💦

「手と首は年齢を隠せない」といわれているように、首は若さのバロメーターです

 
🔷シワになる原因

首の皮膚は目もとと同じくらいの薄さしかなく、

その薄さなんと“卵の薄皮”程度の厚みしかありません👀❗️

なので、うんうんと頷いたり見上げたり、振り返ったりでしょっちゅう動く部位のため、シワができやすくなってしまうのです。
首に横ジワができるのは、首の皮膚割線といって、目で見ることのできない横に入る皮膚の線が走っているためです。

皮膚割線は体中にあり、部位により方向は違いますが、首の場合は横方向です👀

30代後半になると、女性ホルモンであるエストロゲンの分泌量が減少し、エストロゲンが減ると、ハリを保つコラーゲンやエラスチン、みずみずしさを保つヒアルロン酸の合成が減るので、顔がたるみやすくなっていきます。

また、糖質が多い食事や紫外線によく当たると顔がたるみやすく、顔がたるむと顎のラインが下がっていき、その重さで首の皮膚も押され、下降しやすくなります💦そうして、元からあった首のシワがさらに深く刻まれてしまうのです💧

 

⭐️対策方法

①保湿

顔よりも皮膚が薄く、乾燥しやすい首は、徹底的に保湿することです❗️朝と夜、出来る方は日中保湿してもいいくらいです✨

夜もスキンケア時だけでなく、寝る直前に乳液やクリームをもうひと塗りするのがおすすめです⭐️

 

②マッサージ

スキンケアや保湿するときに一緒にマッサージするのがおすすめです^ ^

【顔のマッサージ】

・顎裏の中央に親指を軽く入れて、人差し指を法令線に当てて、同時にエラ、耳に向かって流していきます

これだけです✨やりにくい方は親指と人差し指、どちらかずつやっても大丈夫です^ ^👌

【首のマッサージ】

・鎖骨から顎に向かって真上に優しく流していきます

・首の中央から、左側は右の手で、右側は左の手で横向きにシワに沿って首の後ろに流す

これだけです^ ^ポイントは、皮膚が薄く、弱い力でも十分に流せるので「優しく流す」ことです❣️

 

③首にもUVケア

紫外線を浴びると、肌のハリを作るコラーゲンやエラスチンがダメージを受け、シワが増えたり深くなったりします。

首のシワが深い場合、シワの溝にまで紫外線が入り込まないこともあり、

すると、日焼けした部分とのコントラストが出てしまい、逆にシワが目立ちます💦

 

ニキビ肌におすすめ化粧品

ニキビ肌にお悩みの方におすすめなお化粧品で、

『グリセリンフリー化粧水』があります✨

グリセリンフリーの化粧水とは、グリセリンが配合されていない化粧水のことです

グリセリンフリーの化粧水は、ニキビ肌に効果を発揮します。しかし、保湿成分であるグリセリンを含んでいないので、乾燥には弱いという特徴があります。

グリセリンは基本的には肌に刺激を与えることはないです。

しかし、ニキビの原因となるアクネ菌を増殖させるという特徴があることが報告されました。

アクネ菌といえば、誰の肌にも存在する常在菌のひとつで、増えると毛穴が詰まりニキビができやすくなります。

反面、グリセリンは保湿成分でもあるので、乾燥肌や乾燥によるシワなどの肌トラブルを抱えている女性にとっては効果的な成分でもあるので、肌質やお悩みによって使い分けるのがおすすめです✨

皮脂の分泌が活発でニキビに悩む方にはおすすめですが、

乾燥肌や混合肌の方には使用する場合、コラーゲン、セラミド、ヒアルロン酸などの保湿成分が配合された保湿効果の高いクリームや美容液との併用がおすすめです⭐️

また、ニキビがある部分のみに使用するのも⭕️

 

ずっとニキビ肌に悩まされている方は1度試してみるのもおすすめです✨

 

要注意❗️トランス脂肪酸

「トランス脂肪酸」をご存知ですか❓

トランス脂肪酸は美容面でもニキビなどの肌トラブルだけでなく、健康にも重大な悪影響が報告されています💦

身近に感じない方もいるかもしれませんが、トランス脂肪酸が多く含まれる食品
私たちが普段から食べているものがズラリ👀

マーガリン、マヨネーズ、コーヒークリーム、ケーキ、アイスクリーム、クッキー、菓子パン、ポテトチップス、ドーナツ、カップ麺やインスタント食品、カレーやシチューのルー、ジャンクフード、冷凍食品のから揚げ・ピザ・コロッケ等々。

特にマーガリンは、科学的に構造が似ているのでプラスチックオイルとも言われているそうです

 

そもそもトランス脂肪酸とは❓

天然の植物油には含まれないもので、水素を加えて硬化油を作る過程で発生するのがトランス脂肪酸です。

摂り続けていると

善玉コレステロールが減って悪玉コレステロールが増えたり動脈硬化心臓疾患ガン免疫機能低下認知症、不妊、アレルギー、アトピー、流産や子供への晩発影響などの悪影響が出ると報告されています💦

美容の面では、トランス脂肪酸は、ニキビや吹き出物の原因にもなります。

活性酸素を発生するため、お肌の「シワ」「たるみ」を促進し、血流が滞りやすく「くすみ」の原因にもなります

 

日本以外の様々な国ではトランス脂肪酸への規制の取り組みが行われていますが、日本ではトランス脂肪酸は規制されておらず、現在では食の欧米化や忙しい現代人に簡単に食べられる食品も多くある中、それらの食品の中にはトランス脂肪酸を含む食品が多く見受けられます。

私たちの体は食べたものでつくられます❗️

健康で美しい体をつくるために体に入れる食材の良し悪しを見極め、

なるべくいい食材を取り入れる習慣をつけていきましょう

 

 

完全食❗️たまごの効果効能✨✨

ほとんどのご家庭の冷蔵庫に大体ある『たまご』の効果効能をご存知ですか?

たまごは手軽に摂取できる上

体内で生成することのできない必須アミノ酸を全てバランスよく含んでいて

31種類の栄養素のうち、食物繊維、クロム、ビタミンCを除いた栄養素がすべて含まれており、「完全食」「パーフェクトフード」とまで呼ばれています❗️

栄養を豊富に含んだたまごには食べるとこんな効果が期待✨✨

1. 代謝を上げる

2. 良質なアミノ酸で美肌作りのサポート

3. 免疫力UP

4. 抗酸化作用でアンチエイジング効果

5. 肝臓の回復力UP

6.    集中力・記憶力UP          などなど

 

食べ方によっても効果が少しずつ違ってきます

〜生卵の場合〜

生で食べることでビタミンB群やレシチンという熱に弱い栄養をまるごと摂取できます⭐️

ビタミンB群はタンパク質、糖質、脂質をエネルギーとして活用できる形にしてくれるので、エネルギー不足の方におすすめです^ ^✨

 

〜半熟の場合〜

卵の栄養の吸収が最もよいのが、黄身も白身もトロトロの状態の温泉卵です。次に半熟卵の吸収率が高いです

タンパク質の吸収率は、生卵が51%であるのに対し、

半熟卵はなんと91%❗️

消化にもよいため、風邪で体調のよくない時や、胃腸が弱っている時にも安心して食べることができます^ ^
ビタミンB群やレシチンの減少も最小限に抑えることが可能です。

栄養吸収効率のよい調理法です✨✨

 

〜ゆで卵の場合〜

ゆで卵は、髪の毛を作る成分のビオチンという栄養素を十分に摂取できます⭐️

ビオチンは、育毛効果があるため、抜け毛が気になる方におすすめ。
また、腹持ちがよいのでダイエット中の間食にももってこいです

 

身近にある良質なタンパク質であるたまごを積極的にとって、健康や美容に役立てていきましょう❣️

 

ダイエットの強い味方❗️冷却脂肪痩身✨

「冷却脂肪痩身」をご存知ですか?

脂肪は温めて燃焼するというイメージの方もいらっしゃるかと思いますが、

冷却脂肪痩身はその名の通り、脂肪を凍らせて体外に排出していく技術です✨

 

冷却脂肪痩身は、アメリカのハーバード大学が脂肪減少に効果があると発表した痩身技術です✨

水は0℃、血液は−18℃、脂肪は4℃で凍る融点の差を利用しており、

脂肪のみを脂肪冷却機器で4℃に凍らせていきます❄️

4℃で凍らせた脂肪細胞は死滅して体にとって不要物になり、人間の体は、体にとって不要なものを外に出そうとするので、代謝機能により、時間をかけて徐々に体外に排出されていく、という仕組みです❣️

脂肪細胞にダイレクトに働きかけるのに、メスや針を使わないので、施術後も普段の生活と変わりなく生活できます⭐️

凍傷にならないかの心配のお声のありますが、

凍傷は0度からなり、脂肪冷却は4度前後で施術するので凍傷の心配もありません^ ^

 

こんな方におすすめ❣️

🔶部分痩せしたい方

冷却脂肪痩身は気になる脂肪にピンポイントで施術を行うので、その部分の脂肪細胞の減少が期待できます✨

🔶リバウンドが気になる方

冷却脂肪痩身を行うと、脂肪を蓄える脂肪細胞自体の数の減少が期待できます
そのため、リバウンドしにくいダイエット方法です✨✨

ただ、施術後もカロリーオーバーな生活を続けていると、脂肪を溜め込んでしまうので
生活改善も合わせて行うこともとっても大事です❗️

 

⚠️注意⚠️

冷却脂肪痩身は吸引と冷却によって脂肪細胞を凍らせます。

吸引するときの吸引力により、多少の痛みがあり、施術後うっ血の症状が残ることがあります。症状は人それぞれ違いますが、時間が経つにつれ、跡は消えていきますが、服をきていても見える場所を希望する場合は、跡が残るかもしれないことをご考慮の上、施術されるのがおすすめです。

 

冷却脂肪痩身は、カップ内に吸引した脂肪を冷却し、脂肪細胞を死滅していくので、

柔らかい脂肪に特に効果的です!

そのため、ラポームでは

冷却脂肪痩身の前に「キャビテーション」という硬くなった脂肪をトロトロにする機械を当てた後に、冷却脂肪痩身を行なっていくため、より結果が出やすいです✨

 

現在春夏キャンペーンで通常よりお値打ちに施術できますので、

この機会にぜひぜひお試ししてみてくださいませ💓

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実は痩せにくい夏💦夏太り対策方❗️

少し動いただけでもすごい汗が出てくるし、
暑さのせいで食欲も落ちて小食です!

と暑くなるとこのような体の反応が出て、何もしていなくても痩せそうな気がしますよね👀

しかし、現代人、夏は痩せるどころか太るリスクの方が高いことをご存知ですか?

本格的な暑さが来る前にしっかりと対策をしていきましょう❗️

 

夏太りの原因

1.運動しなくても汗をかく量が増える

汗をかくとカロリーを消費していると思いたいものですが、

暑さで出る汗は体温調節のためのものです❗️

水分を毛穴から出すことで、身体の表面を外気で冷やそうという目的で、

ほとんどカロリーを消費していません。

ちょっと動くだけで汗が出てしまうので、運動不足の原因にも💦

汗をかくとタンパク質、糖質、脂肪の代謝を促すビタミンB1・B2・B6とミネラルが失われていきますが、

ビタミンB群は、水に溶けやすく身体に蓄積されにくい“水溶性ビタミン”と呼ばれ、汗や尿で簡単に流れ出てしまいます。

運動をしない+糖質・脂質・タンパク質といった栄養素を、ビタミンB群が減ることでエネルギーにかえられず

脂肪として溜め込んでしまいやすくなってしまいます💦

 

2. 食べる量が減る

暑くて食欲が減り、あまり食べないという方もいますが、もちろん食べないと体重は減っていきます

しかし、食べていなかった状態の後に何を食べるかが問題です!

飢餓状態になると体はエネルギーを蓄えようとするので、

ほぼ断食の状態で、いつもの量を食べたり、高カロリーや消化に悪いものを食べるとため込みやすい状態になり、消化不良にもなりやすいのです💦

 

3. 基礎代謝の低下

冬は気温が低いので、体を温めるために基礎代謝が上がります。

反対に夏は、外の気温が高いので他の季節に比べると基礎代謝は下がり、エネルギーの消費が減ります

エアコンの使用も自律神経の乱れを誘発し、基礎代謝が落ちやすくなってしまいます。

また、冷たい飲み物、冷たい麺類も美味しい季節ですが、摂りすぎは、いくら小食でも糖質ばかりになり、身体の代謝が追いつかなくなっていく原因に👀💦

 

改善方❗️

①バランスの良い食事

麺類などの炭水化物を多く摂りがちになりますが、野菜、タンパク質、良質な油などもしっかり摂り、バランスの良い食事を心がけ、規則正しい生活をしていれば

代謝を落としにくく、夏バテ防止にも❗️

食欲がないときは、ビタミンB群のものをとるのがおすすめです^ ^

 

②明け方、夕方や夜間の運動

夏に運動不足になる原因は、「暑さ」ですよね💦

炎天下の中での運動は熱中症のリスクも高くなるので、

明け方や夕方から夜にかけての涼しい時間帯での運動がおすすめです✨

 

③入浴

入浴はエアコンの冷風による身体の冷えや自律神経の乱れも収まりやすくなります✨身体が内臓まで温まることで基礎代謝もUPも期待できます⭐️

半身浴や足湯でもOKです❣️

 

 

冷え性の改善方⭐️

季節を問わず体の冷えに悩む方は多くいらっしゃいます。

冷えは万病の元とも言われるほど体に悪影響を及ぼします

今回は冷え性の原因や改善方法についてご紹介します✨

 

冷え性の原因

①筋肉量が少ない

筋肉は熱を作ります

さらに、筋肉が伸縮することでポンプの役割をし、血液を送り出すので、体のすみずみまで血液を循環させて体を温めます。

女性は男性に比べて筋肉量が少ないため、作り出される熱量が少なく、ポンプの力が弱いため、体が冷えやすいです。体の末端まで血液が行きにくいため、特に、手足が冷えやすくなります💦

 

②ホルモンバランスが乱れやすい

女性は、月経、出産、閉経といった変化があり、ホルモンのバランスが乱れやすい傾向にあります。ホルモンバランスが乱れると、体温調整をしている自律神経が影響を受けて、血液の循環が悪くなり冷え性になりやすくなります

女性ホルモンの量がぐんと減る更年期には、冷えがひどくなるという方も多くいます

 

③ストレス

ストレスを感じると、自律神経のバランスを崩しやすくなります。

自律神経は、「副交感神経」と「交感神経」の2つがバランスを保って、体の機能を調節しています。

ストレス過多の状態が続くと「交感神経」優位の状態が長くなり、体は緊張し続け、

末梢の血管も収縮し血行不良になり、冷えた状態に💦

 

④生活習慣の乱れ

体温は、早朝が最低で、起床して朝食をとるとともに急激に上がり、昼過ぎから夕方までゆるやかに上昇した後、夜間に向かって下がっていきます

生活習慣が乱れると自律神経のバランスが崩れ、体温調節機能が乱れて冷え性を招きます。

現在では夏場でもエアコンのきいた室内で過ごしたり、冬場は温かい室内でゴロゴロと、体の体温調節機能を使わない生活をするため、もともと備わっていた体温調節機能が低下しやすくなっています

 

改善方❗️⭐️

①冷たいものを避け、常温以上のものを摂る

寝起きや食前に、白湯をコップ1杯飲むのがおすすめで、内臓が活性化し、体が芯から温まります✨

 

②糖質の多いお菓子や飲み物を避ける

糖質を摂り過ぎると、血中の血糖値や中性脂肪が増え、血管は詰まりやすくなり、冷えに繋がります💦

熱を産生するたんぱく質や質の良い脂質を摂ることがオススメです❣️

 

③入浴

短時間で、しっかり体の芯から温めて筋肉のコリをほぐし、全身の血流を促す入浴は冷え改善に有効的です❗️

なかなか入浴する時間のない人は、洗面器や桶などでお湯をためて、足湯だけでも行うと、全身が温かくなっていきます✨

 

④筋肉をつける

筋肉量を増やすことは、冷え性改善にとっても有効です❗️

体の中で一番大きな筋肉は「太もも」でスクワットなどもおすすめです✨

ふくらはぎは、末端の血液を心臓に戻すポンプ作用を担っているため、かかとの上下運動も手軽にできておすすめです^ ^💓

日常生活でもエレベーターやエスカレーターを減らして階段を使うなどを心がけるだけでも、筋肉を刺激できるので、ぜひ心がけてみてください⭐️

 

冷え性を改善するには、即効性があるものは少なく、生活習慣の改善が必要です❗️
自分の生活に取り入れやすいものを試してみて、続けていくことで、冷え性が少しずつ改善していくので、諦めず続けていきましょう❣️

 

 

毛の自己処理のデメリット

気温が高くなり、肌を出す季節が近づいていますね^ ^

夏に近づくにつれ、毛の処理が気になってきますが、自宅での手入れで満足などといった理由から、毛の自己処理を続けている人も多くいらっしゃいます。

方法も、毛抜きやカミソリを使っての処理から、脱毛剤やワックス脱毛など様々あります。

しかし、カミソリや毛抜きなどで長年の自己処理はカミソリ負けや色素沈着、乾燥、埋もれ毛など、肌荒れの原因など肌を傷つけ、負担が大きいです💦

自分では脱毛が難しい範囲の処理の際には、雑菌が入り化膿するといったトラブルが生じることもあります👀💦

一般的に光を使用する脱毛のお手入れは、肌細胞へのダメージが少なく、安全に脱毛を行うことが出来ます。

脱毛することにより

・肌のトーンが明るく見えるようになる、

・毛への栄養分が毛がなくなることで肌へ行き、肌が綺麗になった

・自己処理をしなくなり、肌荒れが減った

というメリットもあります❣️日本人はうぶ毛もほんのり黒いため肌がくすんで見えてしまうのですが、脱毛することによりパッと明るく見えたりもします^ ^

光を使用した脱毛の多くは、ムダ毛の自己処理により肌を傷つける回数がグンと減り、肌に余計な負担がかからず、キレイな肌を保つことができます⭐️

そういった意味でもエステサロンなどでの脱毛はコストパフォーマンスにも優れています✨

ラポームでは、春夏キャンペーンで

通常より1カ所5%off

                2カ所10%off

                3カ所20%off

で光脱毛のキャンペーンもしています❣️

この機会にぜひお肌をツルツルにして夏を楽しみませんか?^ ^💓

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万病の元「冷え」の悪影響

万病の元といわれる「冷え」はよくないことはわかっていても冷えることによって、

どのような影響を及ぼすか詳しくご存知ですか❓

冷えの悪影響をしっかり知って、日頃から冷え対策をしていきましょう❗️

 

冷えると…

①末端冷え性の慢性化

体の冷えによって血流が悪くなります。

血流が滞り、毛細血管まで温かい血液が流れず、ますます手足が冷えてしまいます💦

また、人間の体は冷えると内臓を先に温めようとするため、血液は体の中心に集中し、末端の手足に十分に熱が行き届かず、手足の冷えが慢性化していきます

 

②老廃物が溜まり、肥満や生活習慣病の原因に

冷えで血流が悪くなると代謝が低下し、体内には老廃物が溜まりやすくなります。

また、お尻や太ももといった下半身に老廃物が蓄積されると、

「セルライト」という落としにくい塊ができやすくなります

肥満や生活習慣病の原因にも💦

 

③免疫力が低下する

体温が下がることによって、免疫力の低下に繋がります。

冷えによって疲労を感じやすくなったり、風邪を引きやすくなったりアレルギーといった病気や症状につながる可能性もあります。

また、がん細胞の生活しやすい体温は35度と言われています。病気を予防するためにも体を冷やさない生活を意識することが大切です

他にも、冷えによる肉体面の不調

・慢性的なだるさや疲労感
・むくみ
・肩こり、首こり
・顔のくすみ
・便秘・下痢
・不眠
・食欲不振

特に女性の場合は、体が冷えることによって生理痛が重くなったりもします

 

冷えによる精神面の不調

・イライラを感じやすくなる

・冷えによるだるさや頭痛、腹痛などの体の不調が続き、慢性化すると憂うつ状態や落ち込みやすくなることも👀💦

 

体を温めると…

・基礎代謝が上がり、太りにくい体に✨

・ストレスに強く、病気になりにくい健康な体に

・新陳代謝の活発

・エネルギーを消費する体になり、内臓脂肪の改善

・血行がよくなり細胞に十分な酸素と栄養が供給される👉美肌にも^ ^✨

・腸のぜん動運動が活発になり、便秘の予防

・記憶力低下予防

 

体を温めた方が健康的にも、ダイエット、美肌などいいことづくめです^ ^💓

冷えは普段の生活で改善されていきます✨

冷え性の改善方についてご紹介させていただいたのでぜひ参考にしてみてください^ ^